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2020年3月27日

コロナ騒動、凄いことになってきています。
欧米の都市封鎖、日本にいて今の状況で暮らしているとピンときませんが、とても恐ろしい状況ですよね。
日本で、東京でこうなったらどうなるんでしょうか?
多くの商店や事業所が倒産し、多数の自殺者が出ると言われていますね。
ほんとその通りだと思います。

日本では、まだ人口あたりの感染者が少なく、死亡者も少ないです。
医療崩壊を避けるために検査の個体数を少なくしていますが、そもそも死者が少ない。
火葬場も全く通常通りの様です。

このまま抑え込めると良いのですが、、、

剣道の稽古も全く出来ません。
ようやく肩が治り再開した矢先です。
まぁ、しょうがないですね。

2020年3月17日

昨今のコロナ騒動で、色々な品が欠品しています。
筆頭はマスクですが、その他アルコール、トイレットペーパー、ティッシュ、ペーパータオルやディスポザブルグローブ等。

私は常に災害備蓄はしています。
我が家はニャンコが5匹います。
もし、大きな災害が起きて、ライフラインが止まってしまった場合、ペット用の食事やトイレの砂とかは当分手に入らないと思います。
ですから、もし、我が家が潰れたり、燃えずに残ったらニャンコらと当分暮らせるように、キャットフードや猫砂とか備蓄をしっかりしています。
当然、我々の分も然りです。

当院でもそうです。
トイレットペーパーは常に災害備蓄していますが今回はスタッフが在庫を確認していなかったので、箱入りティッシュが無くなったとのことで自宅から持ってきて使用しました。
マスクは1月の時点で不足するのが分かっていたので、その時点で半年分は注文しました。
先手先手で動かないといけないですね^ ^

2020年3月12日

少し前になりますが、先週の日曜日の番にニャンコを保護しました。
半年位前からご飯をもらいにきていました。
冬になる前に保護しようて思ってましたが、家ニャンコの1匹が体調不良で具合悪く、変に刺激を与えないように、また、暖冬だったのもあり、保護が遅れました。
この子は初対面の時から私には撫で撫でさせてくれました。
ですから、保護も至って楽で、そのままひょいと持ち上げケージへ。
全く暴れませんでした。

翌日の朝から病院でひと通り検査と予防接種。
Felvが陽性なニャンコが1匹いるためです。

家では抗体が出来るまで、私が剣道具置き場に使っている和室を片付けて、直径が1.5メートルくらいのケージを広げて、環境を整え、そこにリリースしました。

何度もニャンコを保護していますが、びっくりする程大人しいんです。
水、ご飯はひっくり返すこともなく、トイレの砂もほとんどこぼしません。
今日で10日になりますが、たいへん穏やかで大人しく、性格の素直なニャンコです^_^

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タロー歯科 院長 長澤太郎

タロー歯科 院長 長澤太郎
http://www.tarodent.jp/

【役職歴】
社団法人 向島歯科医師会 理事
墨田区介護認定審査会 委員
墨田区健康白書改訂委員会副委員長等を兼任
現在は 向島学校歯科医会 専務理事
墨田区立第三吾嬬小学校 歯科校医

【経歴】
1978年4月 岐阜歯科大学入学
1984年3月 岐阜歯科大学卒業
1984年5月 浜松市 大庭歯科クリニック勤務
1985年4月 銀座 大山歯科医院勤務
1986年1月 大越歯科クリニック柏分院で分院長として勤務
1987年10月 現在地にて、タロー歯科を開業 現在に至る

2000年2月~2002年6月まで、介護福祉専門誌「おたっしゃ倶楽部」に歯科関連のコラムを執筆・連載